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ゴー・ゴー・ナイアガラ (ラジオ番組) : ミニ英和和英辞書
ゴー・ゴー・ナイアガラ (ラジオ番組)[くみ]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [ちょうおん]
 (n) long vowel mark (usually only used in katakana)
: [ばん]
 【名詞】 1. (1) watch 2. guard 3. lookout 4. (2) bout, match (sumo) 5. (3) (one's) turn
番組 : [ばんぐみ]
 【名詞】 1. program (e.g., TV) 2. programme 
: [くみ]
 【名詞】 1. class 2. group 3. team 4. set 

ゴー・ゴー・ナイアガラ (ラジオ番組) : ウィキペディア日本語版
ゴー・ゴー・ナイアガラ (ラジオ番組)[くみ]

ゴー・ゴー・ナイアガラ』(''GO! GO! NIAGARA'')は、1975年6月23日から1978年9月25日までラジオ関東1979年10月14日から1980年4月6日まで、および1981年10月10日から1983年3月29日までTBSラジオで放送された音楽番組である。
== 概要 ==

*毎回、1950~1960年代のオールディーズ・ナンバーから、坂本九弘田三枝子などの日本のポップス三橋美智也小林旭などの歌謡曲ハナ肇とクレージーキャッツなどのナンセンス・ソング、果ては「お座敷ソング」や「民謡音頭」に至るまで、パーソナリティー・大瀧詠一の見識と個人的な趣味に裏打ちされた選曲による特集が組まれ、カルト的な人気を誇り、リスナーの中にはサエキけんぞう泉麻人ら、その後音楽・放送業界関係者や文化人として名を成す人物もいた。
*番組の冒頭、テーマ曲「Dr.Kaplan's Office」(1963年Bob.B.Soxx and the Blue Jeanes)をバックに大瀧が語る日本語・英語交じりの口上〔「Hi! Girls and boys (Boys and girls), Ladies and gentlemen, Okkasan(おっかさん), Ototsuan(おとっつぁん), this is Each-Otaki's GO! GO! NIAGARA from 45 Studio at Fussa, 〇〇 minutes on xxxday Midnight.日本一のxx男、大瀧詠一の趣味の音楽だけをかけまくる〇〇分の時間のタイムがやってきました。」と、ここまでが定番の決まり文句だった。ベースになっているのはお笑いタレント・トニー谷の登場の際の定番MCコメントである。尚、放送時間は放送時期によって短縮・延長されている為、〇〇と表した。〕が有名である。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「ゴー・ゴー・ナイアガラ (ラジオ番組)」の詳細全文を読む




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